目次
- 100記事公開
- 「書くことがないな」と思いながら過ごしていた
- 嫌なことがあったら記事になる、と思うようになった
- 「これ記事になるかも」で行動することも
- 大きな問題がなくても、何かしら記事になる出来事は起きている
- 出かけても、記事のことを考えているかもしれない
- 最初の頃より時間がかからず書けるようになった
- 話したことをクロードに文章にまとめてもらっている
- 書くこと自体が、心の整理になっている
- まとめ
100記事公開
ブログの記事数が100記事になりました。ほぼ毎日書き続けてきて、ここまで来られたことが、正直自分でも驚きです。
「書くことがないな」と思いながら過ごしていた
実は、書き始めてからずっと「今日は書くことがないな」と思いながら過ごしている日が多かったです。それでも、探してみると何かしら書けることが見つかってきました。
嫌なことがあったら記事になる、と思うようになった
続けているうちに、嫌なことがあった時ほど「これは記事になるかも」と思うようになりました。つらい出来事も、書くことで少し気持ちが整理される感覚があります。
「これ記事になるかも」で行動することも
普段ならしないような行動でも、「これをしたら記事になるかもしれない」と思って動くこともありました。消費生活センターに連絡したのも、そうした気持ちがきっかけの一つだったと思います。
大きな問題がなくても、何かしら記事になる出来事は起きている
振り返ってみると、大きな問題が何もない日でも、何かしら記事にできる出来事は起きているものだなと感じています。
出かけても、記事のことを考えているかもしれない
外出している時も、頭のどこかで「これ記事になるかも」と考えていることがあります。日常のちょっとしたことにも目が向くようになった気がします。
最初の頃より時間がかからず書けるようになった
書き始めた頃に比べると、今は記事を書くのにかかる時間がだいぶ短くなりました。慣れてきたのだと思います。
話したことをクロードに文章にまとめてもらっている
とはいえ、これだけ毎日公開できているのは、話した内容をクロードに記事の形に文章にまとめてもらっているからこそだと思っています。体験も感じたことも全部自分のものですが、それを言葉にする部分を助けてもらっている感じです。本当にありがとう。
書くこと自体が、心の整理になっている
書くこと自体が、自分の中の気持ちを整理する時間にもなっています。頭の中では尖った表現になりそうなことも、文章にする過程で少しふわっと丸まっていく感覚があり、それも書くことのメリットの一つだと感じています。
まとめ
・ブログの記事数が100記事になった
・「書くことがないな」と思いながら過ごしている日が多かった
・嫌なことがあると「これは記事になるかも」と思うようになった
・「記事になるかも」という気持ちから、消費生活センターに連絡するなど普段しない行動をすることもあった
・大きな問題がなくても、何かしら記事にする出来事は起きているものだと感じた
・出かけている時も、記事のことを考えているかもしれない
・最初の頃より時間がかからず書けるようになった
・話した内容をクロードに文章にまとめてもらっているからこそ、毎日公開できている
・書くこと自体が、心の整理になっている。尖った表現も、文章にする過程でふわっと丸まっていく感覚がある
100記事、振り返ってみると本当にあっという間でした。これからも、無理のないペースで続けていきたいと思います。
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